(別紙3) 2024年 12月 31日 (対象者数) 3 (回答者数) 3 2024年 12月 31日 (対象者数) 5 (回答者数) 5 ○ 分析結果 さらに充実を図るための取組等 1 感覚や認知の特性を伸ばす器具を設置予定。 2 実際にお金を持って外出し、お買い物イベントも行っていま す。 3 個々の特性に応じた、課題作りや信頼関係が築けるように取 り組みます。 改善に向けて必要な取組や工夫が必要な点等 1 イヤーマフ、室温調整、換気等、特性に応じて対応を工夫し ます。 2 パーテーション等で仕切る。 整理整頓し、スペースを確保する。 3 子ども達の『安心して勉強できる場所』『友達と遊べる空間』 を提供し、一人ひとりの個性を大切にしながら自立と成長を見 守っています。 宿題や勉強をするスペースと、他児と余暇を過ごす活動スペー スを分けています。 おやつの時間では順番に並び、自分が食べたいものを50円に なるように選ぶ訓練を行っています。(おやつ代は無料) おやつを10円・20円・30円・50円の4つのかごに分けていま す。 おやつの種類も豊富にすることで選択肢を増やしています。 利用児童の年齢が幅広く、障がい特性が異なる子が多いため、 個々の感受性や個性・興味関心の幅を広げる環境作りをしてい ます。 遊びやイベントを通して、社会のルールや集団行動を学べるよ うにしています。 事業所の弱み(※)だと思われること ※事業所の課題や改善が必要だと思われること 事業所として考えている課題の要因等 障がい特性が異なる子が多いため、感覚過敏などの特性全てに 対応しきれない時がある。 感覚過敏の子が多いがゆえに、共感をさせてしまう事がある。 クールダウン用の個室がない。 スペースの確保が難しい。 2024年 10月 1日 ○従業者評価有効回答数 ○事業者向け自己評価表作成日 2025年 2月 20日 事業所の強み(※)だと思われること ※より強化・充実を図ることが期待されること 工夫していることや意識的に行っている取組等 ○従業者評価実施期間 ○事業所名 ピース九条 ○保護者評価実施期間 2024年 10月 1日 ○保護者評価有効回答数 児童発達支援事業所における自己評価総括表 公表